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日本でも1906年に発行された  「切手収集・作業・切手」

切手帳・元々、切手帳は切手のシートを手作業で切り離して製作されていた。これをハンドメイドと呼ぶ。切手帳を作るため、シートから切り離された切手のブロックは、後述する機械裁断によるものも含め、ペーンと呼ばれる。 複数のペーンを綴じる場合には糸ないしホチキス針で表紙に留めていた。ハンドメイドで製作され..
update:2009年12月15日
【愛情の法則】
(愛多ければ、憎しみいたる。(ことわざ)):